この記事の最終更新日は 2020年8月10日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

50代女性ダイエット ゆる糖質オフダイエットのおやつに苦戦中

 

2020年2月末~始めた「食前ざく切りキャベツサラダ」&「ゆる糖質ダイエット」

始めた数週間で3Kg痩せたんですが、その後はず~っと横ばい状態でした。

 

それでも懲りずに、ざく切りキャベツとゆる糖質オフダイエットは継続。

ほぼ毎日、TVを見ながら、ブログ書きながらのゆるストレッチを同時進行していました。

 

そして先日、鏡に映し出された自分の体を見て、「もしかしたら、ちょっと痩せたかも♡」と思えたので、体重計にのってみたところ・・・。

 

1Kgですが体重が減っていましたが、1Kgってむくみでも簡単に増減するのであてにはならない。

 

原因はわかってるんです。

それは「おやつ」の質。

 

今回はゆる糖質オフダイエット中の最適なおやつを探そうと思います!

 

目次

50代女性ダイエット ゆる糖質オフダイエットのおやつに苦戦中

 

これまでのゆる糖質オフダイエットの取り組み内容を振り返る

糖質の多い食材を避けることをメインにしています。

ざく切りキャベツサラダ⇒おかず⇒ご飯、の順番をほぼほぼ守って食事を摂っています。

 

ご飯は、昼夜合わせてもお茶碗1膳分程度。

おかずはカロリーを気にせず摂るようにしています。

 

 

問題は夕食後のおやつ

食べたい気持ちが抑えられないのが問題ですね。タバコ吸ってたときは、食後の一服が格別でした。

 

タバコをやめてからというもの、口さみしいのもあるんだと思いますが、1日の仕事を終えてのおやつは格別美味しいんだわ。

 

 

おやつの内容も問題なんです。

チョコや小麦粉を使用してるお菓子がメインとなってるんですね。

 

50代女性ダイエット ゆる糖質オフダイエットのおやつに苦戦中1

 

正直、糖質抜きのおやつってなかなかみつかりません。

甘いものを食べると気持ちも落ち着くので、やめられないままです。

 

夕食後のおやつが減るだけで、体重はもっと落ちると思うんですがね。

 

 

ゆる糖質オフダイエットに最適なおやつのポイント

市販のお菓子はどうしても糖質、炭水化物を使用しているのがほとんど。

もちろん糖質・炭水化物OFFのものもありますが、糖尿病の人向けがほとんどで、お値段も高い。

 

そうなると、手作りのお菓子がメインとなりそうです。

ググるとたくさん出てきますが、手作りするなら「安い」「簡単」「腹持ちよさそう」がポイントかな。

 

 

ググって発見!簡単手作り低糖質のおやつ

おからパウダー・豆腐を使ったスイーツになりますかねぇ。

 

できれば1週間分まとめて作り置きがいいですね。

作り方も「混ぜるだけ」とか「炊飯器で作る」とか、道具や材料も普段使いがベスト

 

 

チャレンジしようと思っているのがコチラのスイーツたち。

・炊飯器で作るおからパウダーを使ったチーズケーキ

・レンジでチン!簡単おから蒸しパン

・豆腐スイーツ

 

なんだかんだ元は大豆・・・(笑)

炊飯器とかレンジで、混ぜてスイッチONの簡単さが重要です。

ミムラの場合は、簡単・スピードが命!!

 

もちろん、作るのが大好きな方はオーブン使って本格的スイーツでもいいですね。

 

 

お手軽でそのまま食べられるおやつ候補

・高タンパク低糖質のチーズ

・洗えばOKの野菜(野菜スティックにするとかね)

・カカオ70%以上のチョコレート

 

ただね~気にせず食べるにはちょっとお値段がね、気になります。

どれもお値段しますよね。

 

野菜も今は高いですし、カカオ70%以上のチョコレートも量のわりにお値段高い!

 

スーパーに行って買ってこようと思ったけど、お値段が高いので、結局やめてしまいました。お財布には優しい選択だけど、お腹には優しくない(;一_一)

 

 

まずは今週末に挑戦しようと思ってる、手作り低糖おやつはこちら~(*´▽`*)

 

 

 

50代女性ダイエット ゆる糖質オフダイエットのおやつに苦戦中「今日のまとめ」

 

・低糖質のおやつにチャレンジ

・おからパウダー・豆腐をつかう

・1週間分まとめて作り置き

・まぜるだけ、炊飯器で作るなど、道具や材料も普段使いで作れる

・手作りおやつの間に、市販のチーズやちょっとお高めカカオ70%チョコなどを取り入れて、マンネリ化を回避

 

 

こんなところでしょうか、以上まとめでした。

 

幸い、ミムラって美味しいってハマってしまうと、何か月・何年でも食べ続けられるという特異体質(笑)

 

 

最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました。